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徳蔵暖簾

徳蔵刃物とは

「森徳蔵(初代)」は1854年(安政元年)
土佐藩蓮池(現:高知県高知市追手筋)にて桶屋を始めました。

時代の流れに寄り添いながら、人々に求められるものを見極め、
商いのかたち変えゆっくりと代々歩んできました。現在は伝統産業である土佐打刃物に携わる会社として、
受け継いだ技や使い手を思うこと
また物に宿る心「使う人と包丁に寄り添う」ということを

大切にしています。

使う人も、用途も、暮らしも、すべては日々、静かに移ろいゆくもの。

手に取るたびに少しずつ馴染み、

ともに育ち、ともに時を重ねていく。

営みにかけがえのない「道具」をおとどけします。

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徳蔵

「森徳蔵(初代)」は

1854年(安政元年)

土佐藩蓮池(現:高知県高知市追手筋)にて

桶屋を始めました。

鍛治仕事

時代の流れに寄り添いながら、
人々に求められるものを見極め、
商いのかたち変えゆっくりと
代々歩んできました。

なんば店

現在は伝統産業である
土佐打刃物に携わる会社として、
受け継いだ技や使い手を思うこと
また物に宿る心
「使う人と包丁に寄り添う」ということを
大切にしています。

使う人も、用途も、暮らしもすべては日々、
静かに移ろいゆくもの。

手に取るたびに少しずつ馴染み、

ともに育ち、ともに時を重ねていく。

営みにかけがえのない「道具」を
おとどけします。

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江戸時代には農具や生活道具へと広がりを見せました。
400年以上にわたり受け継がれてきた伝統が、
現在の土佐打刃物へとつながっています。

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料理の現場で日々包丁を使い続ける料理人に、
道具としての包丁との向き合い方や、

仕事の中で感じていることを伺いました。

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包丁ができるまで
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